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昨日ウイリアム・レーネンさんという方にお会いした。
簡単に言うと降りてくる様々なメッセージを伝えてくれる方です。
細かい紹介は省きますので、こちらを。
http://ibok.jp/2018/09/30/ウィリアム・レーネンのスピリチュアルフレーズ/

今の僕は良い方にも、悪い方にも変わる時期なんだそうだ。
そして、頭で考えるのではなく感じることに進んで行ったら大丈夫だということ。
そしてこれから、ディレクション、プロデュースの仕事が成功する。お店もイベントも上手くいくとの事。

7月生まれの人の良くない特徴。
・モノを溜め込んでしまう。
・上手くいかないと誰かのせいにしてしまう。

僕に対して見えるものは、
・ポリネシアの女性のダンサーだった時期がある。
・すぐ近くにクマがいてメッセージを伝えてくれている。

僕のいまの良くないところは、
・すぐ頭で考えようとしてしまう。

昨日の放送でも話したんだけど、謝罪したかったのは、特ソンディスコの集客が伸び悩んでいることを、お客様のせいにしていたこと。
日本一周させて頂いた時に、全国様々な場所で、どこにでも駆けつけます、必ず行きますと言っていてくれた人達が、参加できないと分かって、なんだよ!と思っていたわけです。心の中では分かろうとしていても憤りはあったわけです。

でも、昨日でスッキリ。
レーネンさんとの話の中で、鮮明に見えてきたもの、悩んでいたことがクリアになった。

僕のやっていることが、まだ本当にはみんなに届いていないし、魅力的ではないんだよね。だけどね実はここ数日で、変化もあったんだよね。NEW JACK拓郎さんが、ギャラなんていいから、行くから一曲歌わせてと言ってくれたり。他のアーティストも遊びに来てくれると連絡あったり、地方のファンの方で面識のない方がぜひ参加させて下さいと連絡あったり。もうね、変化は始まっていたわけです。

このイベントの意義は、
・ファン、DJの交流。
・音楽を爆音で聴いて、感じて、非日常感を楽しんでもらうこと。
・様々な地方で開催することで日本を元気にすること。
・そこに行き着き、帰ることで旅を楽しんでもらうこと。

だから離れた地域の人ほど参加して欲しいのです。
年に3、4回しか開催出来ないイベントですがそれを楽しみにして、その地域に人が集まり、将来的には地元の人がフェスみたいにおもてなし屋台なんか作っちゃったりしたら面白いわけです。遠いからいけないではなく。遠いからこそ行きたいというイベントにならなくてはいけないんです。

今日は起きてから一気に服を仕分けしました。気持ちよかった。
着ていないものは、捨てる、あげる、オークションして、次に活かす。
お店にあるものもどんどんいらないものは処分。溜め込まない。

そして、これからも僕にしか出来ないイベントをどんどん作っていきます。
まずは、きてくれた人達に十二分に楽しんでもらう。
すると、大きな結果はきっと後からついてくる。

変化の時代を楽しむ。
脳も心臓や肺と同じ臓器でしかない。
考えるより、感じる。

11月4日はスーパー戦隊魂のブースで特ソンディスコの宣伝しながら、石原慎一さんとNEWJACK拓郎さんのCD販売してます。来た方はぜひ、声をかけて下さいね。

僕は僕らしく生きる。
より自然に身を委ねながら、感じ取って発進、発信して行く。

その先にあるものが、また自分を皆さんと繋いでくれるはず。
また、人生がさらに楽しくなりました。

皆さま、いつもありがとうございます。
そして、すいませんでした。